ライフパートナーとは

ライフパートナーは、LipKnots Counseling で、資格を問わず、共感と人生経験をもとに日常の悩みを聴く相談相手です。カウンセリング(心理療法)ではなく、お話を「聴く」ことを大切にしています。「専門家に行くほどでもないけど、話を聞いてほしい」ときの相手です。

01ライフパートナーは、どんな人?

ライフパートナーも有資格者カウンセラーも、診断・治療・投薬は行いません。

02有資格者カウンセラーとの違い

ライフパートナー有資格者カウンセラー
どんな人資格を問わず、経験と共感で話を聴く公認心理師・臨床心理士などの資格をもつ
向いているまず気軽に話したい/共感して聞いてほしい/日常の悩みを軽く整理したい深い悩みを整理したい/継続的に向き合いたい/専門的なサポートが欲しい
時間15分・30分の短い枠から30分・50分・80分

料金は「はじめてのオンライン相談」にまとめています。

03選ぶときの目安

「誰かに話して、少し気持ちを軽くしたい」ならライフパートナー、「何が起きているのかを一緒に整理したい」なら有資格者カウンセラー、が目安です。話してみて、もう少し深く向き合いたくなったら、次は有資格者カウンセラーを選ぶこともできます。

どちらにするか決められないときは、予約画面で日時から選べます。ライフパートナー一人ひとりの人柄や、相談できるテーマは「カウンセラー紹介」で見られます。迷うときの考え方は「『相談するほどのことじゃない』と思うとき」にもまとめています。

04よくある質問

ライフパートナーは、資格を持っていないのですか?

ライフパートナーは、資格の有無を問わない区分です。プロフィールにも資格は表示しません。資格の代わりに、共感力・傾聴力・人生経験を活かして、日常の悩みに等身大で寄り添います。

ライフパートナーと話すのは、カウンセリングとは違うのですか?

はい。ライフパートナーとの時間は、カウンセリング(心理療法)ではなく、お話を「聴く」ことを中心にした相談です。専門的なサポートを受けたいときは、有資格者カウンセラーを選んでください。

ライフパートナーと有資格者カウンセラー、どちらを選べばいいですか?

まず気軽に話したい、共感して聞いてほしいときはライフパートナーが向いています。深い悩みを整理したい、継続的に向き合いたいときは有資格者カウンセラーが向いています。迷うときは、予約画面で日時から選ぶこともできます。

ライフパートナーとも、顔を出さずに声だけで話せますか?

はい。ニックネームでの利用ができ、カメラをオフにした声だけの相談も選べます。予約の流れや料金は「はじめてのオンライン相談」のページにまとめています。

診断・治療・投薬は行いません。医療・法律・投資の専門判断も行いません。いますぐ危ないと感じるときは、お住まいの地域の相談窓口や119番へご連絡ください。

05動画で見る(約5分)

この記事と同じ内容を、音声で解説しています(声はAI音声)。

ライフパートナーと話す日時を選ぶ

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